格安SIMガイドブック

毎月のスマホ代は安くなる時代!賢く節約しよう!女性のための格安SIMガイドブック

LINEモバイル

LINEモバイルに乗り換え前に知っておくべきポイントからMNP方法

投稿日:2017年2月19日 更新日:

トークアプリLINEを運営している株式会社LINEから格安SIMが誕生して今現在人気に加速がかかっているLINEモバイル。

LINEモバイルは、他社で購入したiPhoneやAndroidのスマホもそのまま使うことができます。

MaO

スマホは2年で買い替えるのが普通だったけど、スマホを長く使うことができるね!

LINEが運営している格安SIMなので、LINEアプリとも連携がとれて、使いやすく、SNSの通信料がカウントフリーになるなど、LINEモバイル独自のサービスで人気が高いことが特徴です。

また、格安SIMの中でも、ネットの通信速度が速く、LINEモバイルユーザーの方の評価が高く、顧客満足度93%という数字を叩きだしている、今もっともおすすめな格安SIMなのです。

今回は、そんな大人気のLINEモバイルについてやMNPする方法についてお話していきたいと思います。

LINEモバイルの料金

ラインモバイルには、ラインフリープランコミュニケーションプランの2種類のプランがあります。

2種類のプランの詳細を見ていく前に、SIMカードの種類について知っておきましょう。

LINEモバイルのSIMカードには、音声付き通話SIMと、データSIMというものがあります。

データ付きSIMというのは、ネット専用のSIMカードのことです。

スマホに電話機能はなくてもいいという方やタブレットの方は、データSIMを利用しましょう。

音声通話付きSIMとは、電話とネット両方使えるSIMカードのことです。

いつもどおり、スマホは電話とネット両方使うという方は、音声通話付きSIMを選びましょう!

MaO

データSIMはネットオンリーで、音声通話SIMは電話とネット両方使えるSIMのことだね!

ラインフリープラン

ラインフリープランとは、ラインアプリの通信料がカウントされずに使えて、1GBのデータ容量がついたプランになります。

こたろう

ネットはほとんど使わず最低限のラインアプリを使う人にとってはおすすめのプランだよ。

ラインアプリは、トークをするのにも、アプリ内にある無料通話を使うにもネットの通信料がかかります。

しかし、ラインフリープランでは、ラインアプリの機能がネットの通信料がかからず使うことができるので、ラインでトークしたり、ラインの電話をよく使う人にとっては嬉しい機能ですよね。

コミュニケーションフリープラン

コミュニケーションプランとは、私たちがよく使う、ラインやTwitterやFacebookやインスタグラムの主要4つのSNSアプリの通信料がカウントフリーで使うことのできる機能と、3GB~10GBまで自分の好きなデータ容量を選ぶことのできるプランです。

MaO

よく使うSNSの通信料がかからないのはすごい!

LINEモバイルのデメリット

LINEモバイルにはデメリットがあります。

まずは、デメリットをきちんと把握してから、LINEモバイルのメリットを見ていきましょう。

・通話サービスがない
※2017年6月から新しい通話サービスが始まりました

・キャリアメールがない

・最低利用期間がある

通話サービスの割引がない

LINEモバイルには、今まで通話サービス割引がなく、電話をかけると、30秒につき20円の通話料がかかっていましが、ついに、2017年の6月から新しい通話サービスが始まりました。

LINEモバイルの通話サービスの内容は2点です。

1つは、「いつでも電話」というアプリをスマホにダウンロードして、いつでも電話アプリから電話をかけると、今まで、30秒20円かかっていた通話料が30秒10円と半額になるサービスです。

MaO

普通に電話をかけると、1時間2400円かかるけれど、
アプリを通して、通話をすると、半額の1200円になるね!

こたろう

いつでも電話アプリは、LIENモバイルを契約している人なら、
だれでもダウンロードができて、申し込み不要で利用できるよ!

長電話する人には向いていないけれど、電話をほとんどしない人で急に電話をかける用事ができてしまったという人は、普通にスマホのアプリから電話をかけるよりもお得になるので、LINEモバイルを使っている人・これからLINEモバイルを使う人は、知っていて損のないサービスと言えます。

もう一つは、1回につき10分以内の通話料が無料になる、「10分電話かけ放題オプション」というサービスです。

10分電話かけ放題オプションは、月額880円を基本料金にプラスして使うことができます。

長電話はしないけれど、通話時間が短い電話をよくするという方にとっては、通話料がお得になるサービスです。

ドコモやau、ソフトバンクのキャリアでは、1回につき5分以内の通話が無料になるかけ放題ライトがありますよね。

キャリアのかけ放題ライトは、5分以内で月額1700円かかりますが、LINEモバイルだと、5分長い、10分以内で月額880円なので、どう考えてもキャリアと比べると良心的な価格となっています!

こたろう

キャリアでかけ放題ライトで契約している人は、LINEモバイルにのりかえた方がお得!

しかし、この10分電話かけ放題オプションは、1つ注意点があります。

それは、いつでも電話アプリを経由して電話をすることが前提となっています。

スマホについている電話アプリから電話をかけると、10分電話かけ放題オプションに申し込んでいても、通常の通話料金(30秒につき20円)がかかってしまいますので、必ずいつでも電話アプリを使って通話しましょう!

LINEモバイルの通話サービスについてもっと詳しく知る

しかし、10分以内の通話だけでは足りない!もっと毎日長く通話するから完全かけ放題で通話したいという方もいるかと思います。

そんな方は、ワイモバイルのガラケーを電話専用で契約して、スマホは、格安SIMで使う方法が最も毎月の料金を抑えることのできる、ケータイ2台もちがおすすめです。

管理人が使っている方法について以下記事で説明しているので参考にしてみてください!

ワイモバイルのガラケーを電話専用で契約して、スマホは、LINEモバイルで使う方法

キャリアメールがない

LINEモバイルには、@docomo.ne.jpや@ezweb.ne.jpや@softbank.ne.jpのような、キャリアメールを使うことができません。

キャリアメールが使えない代わりに、Googleが運営しているGmailやYahoo!が運営しているYahoo!メールなどのフリーメールを使いましょう。

フリーメールは、パソコンメールになるので、相手のキャリアメールにメールを送った場合、相手先にメールがきちんと届かない場合があります。

キャリアメールをよく使うという方には、不向きですが、特にこだわらないという方なら、SNSのアカウントを登録する際やLINEモバイルに申し込む際などにメールアドレスが必要になるので、無料でつくることのできるフリーメールは作っておきましょう。

こたろう

特におすすめなのが、Gmailアプリだよ!

Gmailアプリは、シンプルな見た目で、操作も初心者の人にはとても使いやすいアプリです。

アカウントも複数作れて、アプリでひとつに管理できるので、おすすめです!

最低利用期間がある

LINEモバイルには最低利用期間というものが1年間あります。

MaO

2年縛りとは違うの?

大手キャリアなどである2年縛りは、2年経過すると、25ヶ月目と26ヶ月目の2ヶ月間の無料更新月のうちに無料で解約や他社へのりかえすることができます。

2年以内に解約してしまうと、9500円がかかってしまいますよね。

無料更新月を過ぎてしまうと、また2年縛りが自動的に更新されてしまいます。

LINEモバイルでは、2年縛りという自動的に更新されるようなシステムではなく、1年間以内の解約や他社へののりかえには、9800円の解約金がかかりますが、1年を超えると特に解約や他社へののりかえの際に解約金がかからないシステムになっています。

MaO

1年以内でころころケータイ会社変えないから大丈夫!

LINEモバイルのメリット

LINEモバイルのデメリットを把握しておいたところで、次は、LINEモバイルにのりかえるメリットについてお話していきたいと思います。

SNSカウントフリーがある

LINEのID検索ができる

LINEポイントが貯まる

クレジットカードがなくても支払いができる

その月に余ったパケットは翌月に繰り越しができる

LINEアプリで料金明細やパケット残量を把握することができる

SNSカウントフリー機能がある

LINEモバイルの一番のメリットと言えば、SNSカウントフリー機能があることです。

SNSカウントフリーの機能は、コミュニケーションプランに組み込まれている機能なのですが、私たちがよく使う、ライン・Twitter・Facebook・インスタグラムの4つのアプリの通信料がカウントされずに使うことができる太っ腹な機能なのです。

MaO

パケット使いきって速度制限かかっても、ラインやSNSは通常通り使えるから嬉しい!

特に、インスタグラムは画像や動画を読み込むため、かなりのパケットを消費してしまいます。

私もよくインスタグラムに張り付いているので、キャリアでスマホを使っていた時は、速度制限がかかって辛い思いをしていました(笑)

LINEモバイルなら、よく使うSNSアプリの通信料がかからないので、パケットを節約できて、毎月のスマホ代も安く抑えることができる点ではとても魅力的な機能だと言えます!

ただ、カウントフリー機能が適応されない範囲もあるので、「ラインモバイルのカウントフリー機能をもっと詳しく見る」を参考にしてみてください。

LINEのID検索ができる

ほとんどの格安SIMでは、LINEアプリの年齢認証ができないため、LINEの一部の機能が使うことができません。

代表的なのが、友だち追加するときに使うID検索です。

友だち追加をする時に、ふるふるやQRコードを使って友だち追加をすることができますが、追加する人が近くにいないと追加することができません。

離れている人でも友だち追加できるのが、ID検索という機能です。

ID検索は、未成年保護という観点から、未成年でないことを証明できる年齢確認済んでいないと使うことができない機能なのです。

ID検索が使えないと、自分が相手を検索できないのもそうなのですが、相手が自分をIDで検索することもできません。

突然ID検索をする機会ができてしまった場合、こういった一部の機能が使えないと非常に困りますよね。

しかし、LINEモバイルでは、LINEアプリを運営している会社なので、LINEアプリで年齢認証が行えて、ID検索の機能も使うことができます。

MaO

ストレスなくLINEアプリが使えるのはいいね!

LINEポイントが貯まる

LINEモバイルでは、月額料金の1%をLINEポイントとして還元しています。

LINEポイントとは、1ポイント1円として使うことのできるポイントのことです。

例えば、コミュニケーションプランの3GBの月額料金が1690円なので、その1%の16ポイントが毎月LINEポイントとして貯めることができます。

LINEアプリのスタンプを購入する時にはポイントではなく、コインで購入しますよね。

2.4ポイントを1コインへポイントをコインに変えることができるので、ポイントをたくさん貯めれば、スタンプをポイントで購入することができます。

LINEモバイルで、LINEポイントを貯めるには、LINEアカウントと紐づけることでポイントを貯めることができます。

クレジットカードがなくても支払いができる

ほとんどの格安SIMでは、クレジットカードで毎月の料金を支払うことが普通なことですが、クレジットカードを持っていないという方にとっては、せっかく毎月のスマホ代を安くすることができるのにのりかえができないのは非常にもったいないですよね。

LINEモバイルでは、クレジットカードの支払いももちろんありますが、クレジットカードがなくても、LINEpayカードというプリペイドカードにお金をチャージして、毎月の料金を支払うことができます。

LINEpayカードは使うと、LINEポイントが、2%貯まります。

LINEモバイルの料金に1%のLINEポイントがつくので、合計3%もLINEポイントがつくことになります。

また、LINEpayで貯めたポイントは、なんとLINEモバイルの料金をポイントで支払うこともできます。

こたろう

LINEpayカードはコンビニとかでも使えるから
普段のコンビニの買い物でこまめにつかうとポイントが貯めりやすいよ!

LINEpayカードでできることや、LINEモバイルの支払いをLINEpayカードにする方法を詳しく別記事に書いているので参考にしてみてください!

LINEpayカードの使い方

その月に余ったパケットは翌月に繰り越しができる

LINEモバイルでは、その月に余ったパケットを翌月に繰り越すことができます。

MaO

パケットを無駄なく使えるからこのサービスはうれしい!

翌月に繰り越されたパケットは、その月の月末までに使わないとリセットされてしまいます。

しかし、パケットの消費される順番が、前月からの繰り越し分から優先的に消費されるので、繰り越しされた分を使いきることができます。

LINEモバイルのパケット消費順番

1、前月からの繰り越しされた分

2、データプレゼントでもらったパケット分

3、契約しているプランのパケット分

4、追加購入したパケット分

LINEアプリで料金明細やパケット残量を把握することができる

MaO

大手キャリアの料金明細って見やすくはないよね。。

LINEモバイルだと、LINEアプリで、料金明細を見ることができるので、LINEアプリを使うついでに、料金明細をチェックすることができます。

また、パケット残量もLINEアプリで把握することができるので、あとどれくらいパケットが残っているかをいつでも簡単にチェックすることができます。

MaO

無駄な労力を使わなくてもライン開けば見れるから簡単!

LINEモバイルはこんな人におすすめ

ラインやインスタなどのSNSアプリをよくつかう人

とにかくスマホはネット中心で、電話をほとんどしない人

LINEモバイルのデメリットとメリットを総合すると、LINEモバイルは上記2点に当てはまる人は特にLINEモバイルにのりかえるべきと言えます!

LINEモバイルにMNPする方法

LINEモバイルは今使っているスマホ・電話番号をそのままLINEモバイルで使うことができます。

今からお話する、手順に沿っていけば誰でもLINEモバイルにのりかえすることができるので、さっそくみていきましょう!

乗り換えまでの手順

①今使っているスマホをSIMロック解除してフリー化をする
※ドコモの場合は不要

②MNP予約番号を入手する

③LINEモバイルに申し込む

④MNP転入切り替え・APN設定をする

今使っているスマホをSIMロック解除して、SIMフリー化する

今使っているスマホをそのままLINEモバイルで使う場合には、スマホをSIMロック解除して、SIMフリー化にする必要があります。

SIMロックを解除してSIMフリー化するとは?

今使っているスマホがドコモの場合、SIMロック解除はしなくても、LINEモバイルを使うことができるので手順の2番から進めていきましょう!

こたろう

LINEモバイルは、ドコモ系のSIMなのでSIMフリー化にしなくても大丈夫なんだよ!

auやソフトバンク、ワイモバイルのスマホをそのままLINEモバイルで使う場合は、スマホ本体にかかっているSIMロックを解除して、SIMフリー化にする必要があります。

こたろう

SIMフリー化せずにLINEモバイルのSIMカードを差し替えても使えないよ!

各キャリアとも最寄りのショップか電話でSIMロックの解除をすることができます。

ショップの場合だと、3000円の手数料がかかるので、個人的には、無料でできるので、電話でSIMロックを解除する方法をおすすめします。

auのスマホをSIMロックを解除してSIMフリー化にする方法

ソフトバンクのスマホをSIMロックを解除してSIMフリー化にする方法

ワイモバイルで購入したスマホをSIMロック解除してSIMフリー化する方法

MNP予約番号を入手する

電話番号をそのままLINEモバイルでも同じ電話番号をつかう場合には、MNP予約番号が必要になります。

MNP予約番号とは、LINEモバイルに申し込む際に必要になる、15桁の番号と有効期限15日がついたものです。

MNP予約番号は、今使っているケータイ会社から取得します。

MNP予約番号を入手するということは、「電話番号をそのままで他社にのりかえをする予約」みたいなものです。

MNP予約番号を入手しても、すぐに今使っているケータイ会社が解約なるというわけではなく、LINEモバイルへ転入切り替えという手続きをした時点で自動的に今使っているケータイ会社が解約となります。

こたろう

何もしなかったら、有効期限が過ぎると、
今使っているケータイ会社での契約が続行されるだけだよ!

予約番号を聞くだけなので、わざわざショップに行って聞くよりも、電話をかけて聞く方が簡単に済みます。

下記の電話番号に電話をかけたら、「MNP予約番号をください」と一言伝えましょう。

ドコモからMNP予約番号を入手する

ドコモの携帯電話から 151(無料)
一般電話などからの場合 0120-800-000
受付時間:午前9時~午後8時(年中無休)

auからMNP予約番号を入手する

au携帯電話 / 一般電話共通
0077-75470 (無料)
受付時間:9:00~20:00

ソフトバンクからMNP予約番号を入手する

ソフトバンク携帯電話から *5533
フリーコール 0800-100-5533(無料)

受付時間:午前9時から午後8時

ワイモバイルからMNP予約番号を入手する

ワイモバイルの電話から 116
他社の携帯電話、固定電話などから 0120-921-156
受付時間:9:00~20:00
繋がったら、短縮番号[#27]と入力しましょう。

LINEモバイルにのりかえをする前に必要なものを準備しておく

LINEモバイルに申し込む前には何点か必要なものがあります。

申し込む際に必要なもの

免許証や保険証などの本人確認書類

支払いに使うクレジットカード(現金はの方はLINEpayカード)

キャリアメール以外のメールアドレス

MNP予約番号のメモ

今使っているケータイ会社の電話番号そのままラインモバイルに移行して使う場合は、今使っているケータイ会社の契約名義が自分自身である必要があります。

こたろう

これらの準備が終わったら、LINEモバイルに申し込みをしていこう!

LINEモバイルに申し込みをする

MNP予約番号の入手が終わったら、すぐにLINEモバイルに申し込みをしましょう。

MNP予約番号の有効期限は、15日と比較的ゆとりがあるのですが、LINEモバイルに申し込む際に、MNP予約番号の有効期限が、10日以上残っている必要があります。

後から忘れてた!ということがないように、MNP予約番号の取得と、LINEモバイルの申し込みはセットと覚えておきましょう。

LINEモバイルの申し込みは、公式ページから申し込みすることができます。

MNP転入切り替え・APN設定をする

LINEモバイルに申し込みが済んで、SIMカードが自宅に届いたら、MNP転入切り替えと、初期設定(APN設定)をしていきましょう。

MNP転入切り替えとは、今使っているキャリアから、LINEモバイルに完全に移行するための作業で、この切り替えが終わると、今使っているキャリアは自動的に解約となります。

もし、切り替えの手続きをしなかった場合は、SIMカードが届いてから、2日後に自動的にLINEモバイルに切り替えされてしまいます。

突然使えなくなった!っとびっくりしないためにも、MNP転入切り替えは、SIMカードが届いて2日以内に自分のタイミングでやっておきましょう。

APN設定とは、LINEモバイルで電話やネットをスマホで使えるようにするための初期設定のことです。

SIMカードの差し替え方法から、MNP転入切り替え・APN設定の方法までは、LINEモバイルのSIMカードが届いた時に、冊子がついているのでそれをみても簡単に手続きできます。

当サイトでも下記記事に詳しく書いているので参考にしてみてください。

LINEモバイルのMNP転入切り替え・APN設定方法

まとめ

LINEモバイルは、SNSカウントフリー機能や、LINEのID検索ができる、支払いでLINEpayカードが利用できるなど、LINE独自のサービスを提供していて、他社にはないサービスを受けられることができる点で非常におすすめな格安SIMです。

スマホにとって重要なネットの通信速度も、他社の格安SIMと比べると早くネットの口コミも非常にいいです。

これは、LINEモバイルでは、通信速度に関して安定した速度を提供するということに注力している会社だからなのです。

MaO

顧客が望んでいる部分をきちんと力いれてくれているのは信頼がおける!

もしも、LINEモバイルを申し込む前に何か気になることがあれば、ラインアプリでLINEモバイルの公式アカウントからトークを使って質問することができます。

24時間年中無休で質問することができるので何か不安なことや聞きたいことがあればたくさん質問して解消しておきましょう!

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